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トピックス

2016 年度のトピックス

受験生のためのオープンキャンパス

  • 日時: 5月14日 (土) 10:00-16:00
  • 奈良先端大学院大学では, 受験希望者 (大学生・高専生・大学院生・社会人) 向けにオープンキャンパスを開催します。自然言語処理学研究室でもポスター展示・デモなど行いますので、入学を考えている方は、この機会をお見逃しなく。

新入生歓迎会

2016年4月23日(土) 恒例の新人歓迎BBQを開催しました。

2015 年度のトピックス

2016年2月27日 (土) 受験生のためのオープンキャンパス

2016年2月27日 (土) 奈良先端大学院大学 情報科学研究科では, 受験希望者 (大学生・高専生・大学院生・社会人) 向けにオープンキャンパスを開催しました.

http://isw3.naist.jp/IS/PubWG/OpenCampus1602/index.html

次回のオープンキャンパスは 2016年5月の予定です.

2013年度のトピックス

5月18日 NAIST 受験生のためのオープンキャンパス開催

自然言語処理学研究室で, 大学生, 高専生, 高校生, 社会人(大学院への進学を考えている方)向けにパネル展示・デモを行いました.

情報科学研究科 | 大学院大学

2011年度のトピックス

2012年3月10日

オープンキャンパスが開催されました.

2011年4月24日

新入生歓迎バーベキューを開催しました.

2011年4月6,7日

新入生向けにA707号室で研究室紹介・ポスター展示を行いました.

2010年度のトピックス

2011年3月12日

奈良先端科学技術大学院大学入学を希望する方を対象にオープンキャンパスが開催されました.

2011年3月10,11日 スプリングセミナー

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2011年3月10-11日にスプリングセミナーが開催され, 自然言語処理学講座では

  • テーマ: コーパス言語学入門
  • 概要: 計算機を利用して言語データを分析する研究手法を体験してみましょう.

を開催しました.

2010年8月9, 10日

NAIST 情報学研究科の受験を考えている方を対象に, サマーブートキャンプ (体験型セミナー) が開催されました. 松本研究室ではこの一環として「 統計的機械翻訳システムの構築」に関する研修を行ないました.

情報科学研究科サマーブートキャンプ 2010

2010年5月31日

以下の論文が平成21年度情報処理学会論文賞を受賞しました.

  • 坪井祐太, 森信介 (京大), 鹿島久嗣 (日本IBM), 小田裕樹(), 松本裕治. 「日本語単語分割の分野適応のための部分的アノテーションを用いた条件付き確率場の学習」, 情報処理学会論文誌, Vol.50, No.6, 2009.
受賞一覧 | 研究発表一覧/2010

2010年5月29日

NAIST 受験生のためのオープンキャンパスが開催されました. 自然言語処理学講座でも 大学生, 高専生, 高校生, 社会人(大学院への進学を考えている方)向けにパネル展示・デモを行いました.

新入生募集

2010年5月28日

情報処理学会 第81回音声言語情報処理研究会 第196回自然言語処理研究会において, 2件の発表が学生奨励賞を受賞しました.

  • 井手厚 「Webフィルタリング処理時における表記揺れの動的解決」
  • 小嵜耕平 「半教師あり語義曖昧性解消のためのグラフスパース化」
受賞一覧 | 研究発表一覧/2010

2010年4月7, 8日

新入生向けに研究室公開を行いました.

  • 4月7日 (水) 15:10-17:00 (公開研究会)
  • 4月8日 (木) 15:10-17:00 (パネル展示・デモ)

研究室公開は終了しましたが, 随時見学を受け付けています. 興味のある新入生はA棟7階松本裕治教授室にお越しください.

2009年度のトピックス

2010年3月13日

NAIST サイエンスフェスティバルが開催され, 自然言語処理学講座も大学生, 高専生, 高校生, 社会人(大学院の進学を考えている方)向けのパネル展示・デモを行いました.

http://isw3.naist.jp/IS/PubWG/NAISTsf10/

2009年11月14日

NAIST オープンキャンパス'09 が開催され, 自然言語処理学講座では

  • 日本語テキスト解析ツールと検索ツール
  • 大量の文書から情報を抽出する

に関する展示・デモを行いました.

2009年6月1日

自然言語処理に関する国際会議 ACL-IJCNLP 2009 に 5 本の論文 (long papers 3, short papers 2) が受理されました。

(Long papers)

  • Kazuo Hara, Masashi Shimbo, Hideharu Okuma, and Yuji Matsumoto. "Coordination Structure Analysis with Global Structural Constraints and Alignment-Based Local Features"
  • Ryu Iida (Tokyo Institute of Technology), Kentaro Inui and Yuji Matsumoto. "Capturing Salience with a Trainable Cache Model for Zero-anaphora Resolution"
  • Katsumasa Yoshikawa, Sebastian Riedel (University of Massachusetts), Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Jointly Identifying Temporal Relations with Markov Logic"

(Short papers)

  • Mamoru Komachi, Shimpei Makimoto (Yahoo! Japan), Kei Uchiumi (Yahoo! Japan), and Manabu Sassano (Yahoo! Japan). "Learning Semantic Categories from Clickthrough Logs"
  • Hideharu Okuma, Kazuo Hara, Masashi Shimbo, and Yuji Matsumoto. "Bypassed Alignment Graph for Learning Coordination in Japanese Sentences"

自然言語処理に関する国際会議 CoNLL 2009 の Shared task track に 1 本の論文が受理されました。

  • Yotaro Watanabe, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Multilingual Syntactic-Semantic Dependency Parsing with Three-Stage Approximate Max-Margin Linear Models"
研究発表一覧/2009

2009年5月30日

オープンキャンパスが開かれます。 国内のインフルエンザ流行を鑑みて *事前登録制*の「個別進学説明会」に変更されました。

2009年4月21日

村上浩司特任助教の WICOW2009における発表が海外のメディアで報道されました。

2008年度のトピックス

2009年3月12-13日

スプリングセミナーを開催しました.

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2008年12月4日 (木)

ブログ検索サービスみんなの経験を一般公開しました。

2008年8月25日 (月)

自然言語処理に関する国際会議 EMNLP 2008 に次の論文が受理されました。

  • Mamoru Komachi, Taku Kudo (Google), Masashi Shimbo, and Yuji Matsumoto. "Minimizing Semantic Drift in Recursive Pattern-Instance Extraction with Graph-Based Algorithms"

2008年8月12日 (火)

次の論文が言語処理学会第14回年次大会最優秀発表賞を受賞しました。

  • 小町守, 工藤拓 (Google), 新保仁, 松本裕治. カーネル法を用いた意味的類似度の定義とブートストラップの一般化. 言語処理学会第14回年次大会論文集, pp.825-828, March 2008.

次の論文が言語処理学会第14回年次大会優秀発表賞を受賞しました。

  • 岩立将和, 浅原正幸, 松本裕治. トーナメントモデルを用いた日本語係り受け解析. 言語処理学会第14回年次大会論文集, pp.237-240, March 2008.

2008年8月11日 (月)

自然言語処理に関する国際会議 COLING 2008 に 4 本の論文が受理されました。

  • Yuta Tsuboi, Hisashi Kashima, Shinsuke Mori, Hiroki Oda, and Yuji Matsumoto. "Training conditional random fields using incomplete annotations"
  • Masakazu Iwatate, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Japanese dependency parsing using a tournament model"
  • Shuya Abe, Kentaro Inui and Yuji Matsumoto. "Two-phased event relation acquisition: coupling the relation-oriented and argument-oriented approaches"
  • Ryoko Tokuhisa, Kentaro Inui, and Yuji Matsumoto. "Emotion classification using massive examples extracted from the Web"

自然言語処理に関する国際会議 CoNLL 2008 の Shared task track に 1 本の論文が受理されました。

  • Yotaro Watanabe, Masakazu Iwatate, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "A Pipeline Approach for Syntactic and Semantic Dependency Parsing"

2008年6月12日(木)

松本裕治教授が2007年度人工知能学会業績賞を受賞しました.

2008年5月24日 (土)

NAIST 受験生のためのオープンキャンパスが開催されました.

松本研究室 (自然言語処理学講座) の研究成果デモ・展示についてはこちら.

2007年度のトピックス

2008年2月16日(土)

情報科学研究科オープンキャンパスが開催されました. 松本研究室の展示内容はこちら.

2007年10月26日(金)

自然言語処理に関する国際会議 SIGHAN-2008 に 2 本の論文が受理されました。

  • Yuchang Cheng, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Use of Event Types for Temporal Relation Identification in Chinese text"
  • Jia Lu, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Analyzing Chinese Synthetic Words with Tree-based Information and a Survey on Chinese Morphologically Derived Words"

2007年10月12日(金)

松本裕治教授が「2007年度日本OSS貢献者賞」を受賞しました。

2007年9月17日(月)

自然言語処理に関する国際会議 IJCNLP-2008 に5本の論文が受理されました。

  • Jessica Ramirez, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "Japanese-Spanish Thesaurus Construction using English as a Pivot"
  • Harendra Bhandari, Masashi Shimbo, Takahiko Ito and Yuji Matsumoto. "Generic Text Summarization Using Probabilistic Latent Semantic Indexing"
  • Mamoru Komachi and Hisami Suzuki. "Minimally Supervised Learning of Semantic Knowledge from Query Logs"
  • Shuya Abe, Kentaro Inui, and Yuji Matsumoto. "Acquiring Event Relation Knowledge by Learning Cooccurrence Patterns and Fertilizing Cooccurrence Samples with Verbal Nouns"
  • Ryu Iida, Diana McCarthy, and Rob Koeling. "Gloss-Based Semantic Similarity Metrics for Predominant Sense Acquisition"

2007年8月30日(木)

次の論文が言語処理学会第13回年次大会優秀発表賞を受賞しました。

  • 飯田龍, 小町守, 乾健太郎, 松本裕治.日本語書き言葉を対象とした述語項構造と共参照関係のアノテーション: NAISTテキストコーパス開発の経験から.言語処理学会第13回年次大会論文集, pp.282-285, March 2007.

2007年5月26日(土)

受験生向けオープンキャンパスを開きました。詳細は 主な研究内容

2007年4月27日(金)

自然言語処理に関する国際会議 EMNLP-CoNLL 2007 に3本の論文が受理されました。

  • Masashi Shimbo and Kazuo Hara. "A Discriminative Learning Model for Coordinate Conjunctions"
  • Yotaro Watanabe, Masayuki Asahara, and Yuji Matsumoto. "A Graph-based Approach to Named Entity Categorization in WIKIPEDIA using Conditional Random Fields"
  • Nozomi Kobayashi, Kentaro Inui, and Yuji Matsumoto. "Extracting Aspect-Evaluation and Aspect-Of Relations in Opinion Mining"

言語資源に関する国際ワークショップ LAW2007 に次の論文が受理されました。

  • Ryu Iida, Mamoru Komachi, Kentari Inui, and Yuji Matsumoto. "Annotating a Japanese Text Corpus with Predicate-Argument and Coreference Relations"

2007年4月21日(土)

一般向けオープンキャンパスを開きました。

2007年4月13日(金)

4月13日(金) 15:15-17:00 に A707 ゼミ室にて公開研究会を行いました。

  • 担当:浅原助教、飯田特任助教

2007年4月11日(水)

4月11日(水) 15:15-17:00 に A707 ゼミ室にて公開研究会を行いました。

  • 担当:新保助教、原研究員

2007年4月9日(月)

公開研究会のお知らせ
4月9日(月) 13:30- に A707 ゼミ室にて公開研究会を行いました。

  • 担当:松本教授、乾准教授

2007年4月6日(金)

研究室公開 新入生向けに研究室公開を行いました。